読者と著者の夢を叶える出版舎

出版の夢は叶います!

「出版するなら、著者印税をもらいたい!」
「自分の本が、ずっと売れ続けてほしい!」
「何冊売れるかわからないので、初期投資はできるだけ避けたい!」
それは、ほとんどの著者が、出版に期待していることです。
けれども、現実はちょっと違っていました。

出版の現実

■出版社は売れる本しか「商業出版」しません。

■自費出版をするのが嫌なので「商業出版できる人になるための塾」に通う人も増えています。

■印税をもらう「商業出版」をするために誰かに大金を払ったり、自分の本を大量に買い取ったり、もらった印税を本の広告費(販売促進)に使うのが当たり前になっています。

■たとえ「商業出版」が実現しても売れない本はすぐに絶版になり、買えなくなります。

実際にいわゆる「商業出版」でベストセラー作家として成功している人も、もちろんいらっしゃいますし、経営者は経費で出版すれば、売上がアップすることも事実です。

けれども、そんなにがんばらなくても、印税をもらえる出版が可能です。

リスクのない出版が可能になりました!

このたび、出版事業者としてamazonと直契約をすることで、リスク回避ができました!

印刷費、製本費などの初期投資はゼロ。買い取りや絶版の心配もいりません。

どれだけ売れても、本が売り切れることはないので、印税はずっとあなたのものです。

amazonへの流通は無料でできますので、全国どこからでも24時間いつでも本を買ってもらうことができます。

全国の書店への流通はご相談ください。

また、出版業界で30年、売れる本を企画、編集し続けてきた経験から、販売促進を全力でバックアップいたします。

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